片建設株式会社。体感できる、モデルハウス

片建設の「木の家」と、次世代型冷暖システム「光冷暖」を存分に体感できるモデルハウス「蔵」が完成しました。モデルハウスの見学をご希望の方はこちら モデルハウスの見学をご希望の方はこちら

片建設の自社大工が建てる「木の家」。『家造りの良し悪しは大工の腕で決まる』と昔から言われています。片建設の自社大工は5年間の修行を義務付け、1年に1回、自社独自で技能検定を行い大工職人の育成に努めています。また、地元で育った自社大工による家造りのため、上越の地域にあった家づくりを行うことが出来ます。

玄関の引き戸を引くと、出迎えてくれるのは木の香り。無垢の木や漆喰など 体にやさしいものにこだわった空気感。木を知り尽くした自社大工のいる片建設だからできる本物の木の家。古材も再利用しています。どこに使われているかお分かりになりますか?柱や梁を現しにする真壁づくりはどこか懐かしく心が落ち着きます。夜は間接照明のやわらかい光に包まれて静かな時間をお過ごしください。光冷暖で夏は洞窟に入ったような涼しさ、冬は小春日和のようなあたたかさ。どこを見ても感じられるのは職人たちの丁寧な手仕事。既製品のキッチンも大工によって手触りの良い木のキッチンに

環境大臣賞受賞の「光冷暖」が全て解決します。「光冷暖」は、自然の「石」本来の力を利用し、室内環境を調整することで、エアコンやストーブが無くても24時間365日快適な空間をキープすることが出来る次世代型冷暖システムです。

家中の温度がほぼ一定で快適(ヒートショックの心配もありません)、電気代が安い、窓に結露が発生しにくい、風が出ないため、ほこりや花粉、ウイルスも舞いません、遠赤外線で体の中からあったかい モデルハウスの見学をご希望の方はこちら

平成27年新築 光冷暖を導入したF様の声。光冷暖は、実際に体感して「いいね!」ってなりました。夏は冷房の風と違い、洞窟に入っているみたいに気持ちいい。冬はふつうの暖房だと上の方だけあったかくなるけど、光冷暖は全体が自然にあたたまっていく感じがします。空気も乾燥しすぎないから喉も乾かなくなりました。急速にあたためたいときは補助暖房が必要なことと、一度消すと暖まるのに時間がかかることが欠点だけど、一日つけっぱなしにしても、電気代は一日約400 円位。安くてたまげました。出かける時も消さないから家に帰ってきてもあったかいし、夜中起きても寒くない。灯油代もかからないし、火を使ってないから安全だし、いちいち灯油をいれなくていいのがいいです。

片建設は大工の技術を生かした木のぬくもりを感じる家の設計及び新築、リフォームの施工を行う注文住宅専門会社です。現在自社大工11名+大工見習3名。人から人へ受け継がれてきた職人の技術を生かした手仕事の家づくりをしています。価格の目安は新築標準坪単価50万円~。(設計、施工込)※家の条件により異なります。詳しくはスタッフまでお尋ねください。ごあいさつ。15歳から家造り一筋50年、大工と言う職業は奥の深い仕事であり、木との闘いでもあります。今だに自問自答を繰り返しています。60才に成り改めて家造りを考えた時、家造りで一番大切なことは何か?やはり「住み心地」だなぁと思いました。そんな中、今話題の風の吹かない光冷暖房システムを取り入れた、カタケン体験モデルハウス「蔵」を計画いたしました。家は「住んでみないと解らない」などと言われます。このモデルハウスに泊まって頂き、体験して実感して頂ければご納得いただけます。人生で一番高い買い物といわれます「住まい」造り。迷う前に一度、カタケン体感モデルハウス「蔵」に是非、足をお運びになってみては如何ですか。心よりお待ち申し上げております。

モデルハウスの見学について。当社には営業スタッフは女性しかおりません。家事や育児の悩みなど女性にしかわからない所もしっかり聞き取りできるような会社でありたいと考えております。現場のことをじっくりお聞きになりたい方は会場の男性スタッフ(社長と現場管理)にお声がけください。こちらのモデルハウスはお客様に体感していただくために作りました。手袋や靴下はご用意しておりません。無垢の木や漆喰壁など自然素材の良さを直にご体感ください。夏と冬には住み心地をご体感いただける宿泊体験ができます。時期がくるまで楽しみにお待ちください。

見学予約はこちら。モデルハウスの見学をご希望の場合はご予約をお願いしております。お電話、または下記のご予約フォームよりお申し込みください。
土日祝日も見学可能です。人生で大切な家づくり。後悔のないように一度は片建設の木の家と光冷暖を体感しにいらしてください。

必須お名前
必須メールアドレス
必須郵便番号
必須ご住所
  1. 都道府県
  2. 市区町村
  3. 丁目番地
電話番号
必須見学希望日

※見学日時はご希望に沿えない場合もございます。予めご了承ください。
必須送信確認

© Katakensetsu